店舗概要
ABOUT
GREETING
ご挨拶



ご覧いただきありがとうございます。
私たちは「パパとわかなのレジンアート工房」として、親子でレジンアートに向き合い、その魅力を発信してきました。
最年少プロレジンアーティストとして活動する娘の感性と、長年培ってきた技術を活かし、
全国のレジンアーティストとともに学べるレジンアートアカデミーを開講。
さらに、作品を眺め、味わい、迎え入れることができるレジンアートカフェ「さざなみ」を併設しています。
世代や経験を問わず、レジンアートの楽しさと可能性を感じていただける場所であり続けたいと考えています。

profile
アーティストプロフィール

鈴木 英明/Hideaki Suzuki
経歴
1967年埼玉県生まれ。東京でコンピュータプログラマーや高所作業員を経験後、結婚を機に移り住んだ新潟で高所専門ガラス掃除の会社を起業。旅行で訪れた石垣島の海に感銘を受け、その魅力を再現するために娘のわかなちゃんとレジンを学び、独自のスタイルを確立する。2023年より「パパとわかなのレジンアート工房」として親子で活動をスタート。パリのルーブル美術館をはじめ数々の展覧会に出品する他、講師としてレジンアートの技術を多くの人に伝えている。乗り鉄をはじめ多趣味。
わかな/WAKANA
経歴
2015年生まれ。新潟県在住。
業界最年少のレジンアーティストとして、父・ヤマトパパとともにレジンアートの世界に触れ、幼少期より制作活動を始める。UVレジンから2液性レジンまで幅広く扱い、特に海をテーマにしたレジンアートを得意とする。
石垣島の海を原点とした透明感のある表現を追求し、2液性レジンならではの奥行きや光の重なりを活かした作品を制作。
2液性レジンアーティストとして国際公募展での受賞歴も多数持ち、その技術力は年齢を超えて高く評価されている。
morigoシェルレジン認定講師1号、さざなみクリスタルプレミアムアーティスト認定1号としても活動し、展示会やアートイベントへの参加を通じてレジンアートの魅力を発信。
「パパとわかなのレジンアート工房」としての親子活動を通じ、次世代のレジンアート表現を切り拓く存在として注目を集めている。

gallery
ギャラリー
海のきらめきや、光のゆらぎを閉じ込めたレジンアート作品をご紹介します。
一つひとつ丁寧に制作された作品は、同じものが二つとない一点もの。
空間に飾ることで、日常に静かな彩りと特別な時間をもたらします。
お気に入りの作品がございましたら、ぜひお迎えください。
access
アクセス
| 店舗名 | レジンアートアカデミー |
| 代表 | 鈴木 英明 |
| 所在地 | 〒953-0105 新潟県新潟市西蒲区間瀬7368 猫アンドカフェ喜左エ門併設 |
| 電話番号 | 090-3001-1493 |










